2023年4月27日出発「ボツワナ・キャンプ チョベ国立公園徹底 11日間」のご参加者より、写真と動画レポートが届きました!
乾季のチョベ国立公園をキャンプ泊で周遊しました。宿泊地ごとに環境は変化し、毎日新しい刺激を受ける旅でした。また、同年の雨季に手配旅行でリバーサイド地区・ノガツァ地区を訪れており、季節の変化を体感する事ができました。
ノガツァ地区、象の群れの泥浴び。ヌー達も水場へ来ている。 こちらを警戒するローンアンテロープ。 サブティ地区へ。ミナミジサイチョウは地面から甲虫をつまみ上げ、捕食する。 水を飲むヒョウ。時折、ある方向を気にしていた。 インパラを食べるライオン。水を飲んでいたヒョウの獲物を奪ったのではないかとのこと。 パイソン。観察の機会は大変珍しいと伺う。地面に移動する痕跡を発見し、樹上に捕捉した。 夕刻、木陰にくつろぐライオンの兄弟。 兄弟その2。写真左下にライオン兄弟。 翌朝。イケメンと評判のライオン、キメ顔。 キメ顔その2。 リニャンティ地区への道中、リカオンに遭遇。茂みの中へと去っていった。 キャンプ場へ夕方到着。キャンプ地より湿原を望む。レッドリーチェがいる。 ヒメハチクイ。朝のサファリ中、休憩地で。 リニャンティ地区の森には背の高い木が存在する。 ゾウに倒されてしまう木も。 ウォーターバック、どこか神秘的? リバーフロント地区へ。またしてもヒョウに遭遇する。 スイギュウの大規模な群れ。 サンショクウミワシ、ズアオカモメにナマズはやらん。 巣の材料を集めるシュモクドリ。近くの樹上に作製中。 イボイノシシのチェイス。 チョベ川のボートサファリへ。潜水後、羽を乾かすアフリカコビトウ。 渡河中、遊び出すゾウたち。 川岸の枝の間にモニターリザード。 バブーンと戦うシロクロゲリ。卵に近づかれたよう。 中洲にボートをつけて休憩中、ゾウ達が目の前を通る。 何かを運ぶヤマセミ。 葦の中に‥セッカ? サファリカーへ戻る。仔ゾウは人気者だった。 我々を威嚇する、若いライオン。 最終日の朝。ラーテルに会えたものの、すぐに藪の中へ。 今回の旅行での撮影を動画にまとめております、ご覧ください。
同年の雨季に撮影した動画はこちらです。