6月に海洋堂から発売されたガシャポン用フィギュア。
写真のハシビロコウ、ミーアキャットの他に、コアリクイ(黒ベスト)、コアリクイ(ベージュ)、ジャイアントパンダの計5種類あります。
精巧な造りで、ハシビロコウとミーアキャットは首が回るギミック付き。
1回300円。
見つけたら回してみてはいかがでしょうか。
by 斎藤
6月に海洋堂から発売されたガシャポン用フィギュア。
写真のハシビロコウ、ミーアキャットの他に、コアリクイ(黒ベスト)、コアリクイ(ベージュ)、ジャイアントパンダの計5種類あります。
精巧な造りで、ハシビロコウとミーアキャットは首が回るギミック付き。
いきなりインパクトのある本を見つけました。
その名も「デスメタル・アフリカ」。
ゴルフをされない方でも、通常ゴルフコースは18番ホールまでというのはご存知の方も多いと思います。
正直なところ、普段の生活で双眼鏡を必要とする方は多くはないと思います。

写真を撮るとき、第一に気を付けたいのはピント。
ピントが外れてボケてしまった写真は、失敗写真となります。
(特別な意図があって、あえてピントを外す場合はもちろん例外です)
動物を撮影するときは、どこにピントを合わせればよいでしょうか。
答えは「目」。
目にピントが合っていると、例え前後が大きくボケていてもピントが合っていると感じられ、生き生きとした写真になります。
ではどうやって目にピントを合わせればよいのでしょうか。
基本はカメラのフォーカスエリアを中央1点など狭いエリアに設定し、目に合わせてオートフォーカスします。
それでも上手く合わないときは、マニュアルフォーカスで調整します。
じっとしている動物ならこれでピントを合わせられるでしょう。
一方、動いている動物となると、目にピントを合わせるのはかなり難しくなります。
カメラ・レンズのオートフォーカス性能も重要ですが、上手く撮るためには練習が欠かせません。
動物園の動物や近所の野良猫を撮って、目にピントを合わせる練習をするとよいでしょう。
なお、動物だけでなく、人物を撮るときも目にピントを合わせるのが基本です。お試しください。
by 斎藤